あるデリヘルドライバーの体験

デリヘルドライバーとして働く僕は、高級デリヘル嬢を待つため部屋の前にいた。
しばらく待っても出てこないので、声を掛けながら部屋に入ると、高級デリヘル嬢は困った様子で、まだアクセサリーを探していた。
声を掛けると、結局一緒に探すことになった。
何だか生々しくてやけに興奮する匂いもするし、とっとと見つけて部屋から出て行かないとと焦っていた。

彼女はベッドまわりや着替えを置いていたあたりを探すということなので、僕はしぶしぶシャワールームを探すことにした。

すると先ほどの男性のものか、それともこの僕の間近にいる高級デリヘル嬢の陰毛なのかは分からないが、排水溝にまず間違いなくさがして探していたであろうアクセサリーがごく少量の陰毛と共に発見された。
やっぱりここかぁと思った。
結構、多いのだ。
とりあえず、その場でありましたよ!と大きな声で伝えると、高級デリヘル嬢は飛んでやってきた。
そして僕の手にあるアクセサリーを見つけると、抱きついて喜んでくれた。

そう、抱きつかれたのだが、これがかなり不味かった。
2人きりというシチュエーションと匂い、陰毛を見てしまったから、かなり盛大に勃起していたのだ。
僕は何とかそれをはぐらかそうとしたが遅かった。
高級デリヘル嬢は恥ずかしそうにしている。
僕もかなり恥ずかしかったが、とにかく部屋を出ようとした。
その時だった。
彼女からディープキスをされ、服を脱がされてしまった。
嘘だろと思う間もなく、彼女は彼女のマンコに僕の手を添えさせた。
すると、彼女のマンコはびっくりするくらいびちょびちょだった。
彼女もまたこのシチュエーションに興奮していたようだった、
もう我慢出来なくなり、シャワールームで激しく挿入した。
そして、そのままさっきまで他の男とセックスしていたベッドへき、がっつりセックスしてしまった。
僕が彼女の中で射精すると、彼女はそのまま精子とマン汁でべとべとになったチンコをもっとべとべとにするほどフェラしてくれた。
彼女は、中出しなんて初めてと言いながら笑ってくれた。
僕ももう興奮が抑えきれなくなり、僕の精子がしたたるマンコをクンニし、69になってしまった。
結局、次は全裸で2回戦。
最後はありがとうとお互いキスをして別れた。
高級デリヘル嬢とはこんなにすごいセックスをするものなのかと驚いた。
フロントに戻った僕はまだ何も言ってないのに、店長にデコピンをされた。
デリヘルドライバーとして働いてこんなことがあるとは思わなかった。