関西デリヘルバイトでしてはいけないこと

関西デリヘルバイト

関西デリヘルバイトにおけるNG

今回は関西にある大手風俗グループで採用担当をしている男性にインタビューしてきました。
テーマは関西デリヘルバイトでしてはいけないことについてです。

関西デリヘルバイトでしてはいけない連絡をせずに休むこと

大阪・兵庫・京都などといった地域を中心に、関西ではデリヘルなど多くの風俗店が存在しています。中には連日多くの男性に利用されるような人気店も多く、関西デリヘルバイトを募集しているところは少なくありません。ただ関西のデリヘルでバイトとして稼ぐために、してはいけないこともあります。これをしてしまうと一気に信用を失い、お店を辞めさせられるだけでなく他の風俗店でも働けなくなる可能性も出てきてしまうのです。

そのひとつが無断欠勤。急用・体調不良などは誰にでもあることなので、しっかりその旨を伝えれば分かってもらえることも多いです。ただたとえそういったときであっても、お店に連絡を入れないのはいけません。そういったことが続くとお店としてはその女性をお客さんに紹介できなくなり、お客さんとしてもその女性を指名しようと思わなくなるのです。

相手に合わせて大きく接客態度を変える


関西デリヘルバイトでしてはいけないことのひとつが、お客さんによって大きく態度を変えることです。風俗で働く女性の中には、自分の気に入った相手であれば驚くほど良い態度で接し、そうでない男性に対しては「手抜き」「喧嘩を売っている」と思われてもおかしくないような態度を見せる人もいます。

その人によって好みが異なるのは仕方ありませんが、まずこれは仕事であることを認識してもらいたいですね。お客さんが支払う金額がお給料として入ってくるので、多少嫌な相手であってもそのときはしっかり対応する必要があります。そういった態度が出るかどうかで、稼げる稼げないが変わってくることも少なくありません。

お客さんのものを盗む


信じられないと思うかもしれませんが、中にはお客さんのお金やものなどを無断で持っていく女性もいます。当然これは犯罪なので絶対にしてはいけません。お客さんの中には被害状況などによっては気にしないという人もいますが、今後その人から指名されることはないでしょう。そういったことはお店への厳しいクレーム、最近であればネットで書かれてしまうことにもつながります。信頼を落とすだけでなく悪いうわさが広まってしまうため、その人だけでなくお店にも大きな迷惑をかけてしまうことになることを頭に入れておいてください。
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